富士スピードウェイで行われる2007年F1グランプリの概要が今日(11月9日)発表された。
F1スペシャルサイトもオープンになった。
F1 2007 JAPANESE GP in FUJI SPEEDWAY

気になっていたチケット発売は4月2日。
サーキット内への車の乗り入れはNGらしい。すべてシャトルバスかツアーバスでの入場になるとのこと。サーキット内にかなりたくさんの駐車場があるが、周りの道路事情が悪いためにこうなったのだろう。
既設のスタンドも鈴鹿サーキットに比べると少ない。トイレのことを考えると既設のスタンドを選びたいところ。
チケットは買うつもりだが、どの形式でどのシートを買うかはこれから考えないと。。。
2006年11月9日
富士スピードウェイ
富士スピードウェイ株式会社(代表取締役社長:加藤裕明 以下、富士スピードウェイ)は、「2007 FIA F1世界選手権 フジテレビジョン 日本グランプリレース」の開催概要を発表した。
『どこまでも美しく、いつまでも感動を! F1日本グランプリ in富士 』を基本テーマに、
1. より安全で良質なサービスの提供
2. F1の多彩な楽しみ方の提供
3. 地域貢献・地域参加
を3大基本方針として開催する。
最新設備のレーシングコースを舞台に、より安全なレース運営と快適な観戦環境に万全を期すとともに、多くの人々が楽しめる企画や地域一体となった大会運営を目指す。
また、観戦チケットと最終アクセスをセットにした「チケット&ライドシステム」を採用し、道路など周辺環境に配慮するとともに、スムーズな来場を図る。
来場者数は決勝日14万人、3日間合計で28万人とする。
雄大な富士山を望む豊かな自然に囲まれた富士スピードウェイでの開催により、幅広い層へのモータースポーツの浸透と地域への貢献を目指す。
F1 2007 JAPANESE GP in FUJI SPEEDWAY
富士スピードウェイ
富士スピードウェイ株式会社(代表取締役社長:加藤裕明 以下、富士スピードウェイ)は、「2007 FIA F1世界選手権 フジテレビジョン 日本グランプリレース」の開催概要を発表した。
『どこまでも美しく、いつまでも感動を! F1日本グランプリ in富士 』を基本テーマに、
1. より安全で良質なサービスの提供
2. F1の多彩な楽しみ方の提供
3. 地域貢献・地域参加
を3大基本方針として開催する。
最新設備のレーシングコースを舞台に、より安全なレース運営と快適な観戦環境に万全を期すとともに、多くの人々が楽しめる企画や地域一体となった大会運営を目指す。
また、観戦チケットと最終アクセスをセットにした「チケット&ライドシステム」を採用し、道路など周辺環境に配慮するとともに、スムーズな来場を図る。
来場者数は決勝日14万人、3日間合計で28万人とする。
雄大な富士山を望む豊かな自然に囲まれた富士スピードウェイでの開催により、幅広い層へのモータースポーツの浸透と地域への貢献を目指す。
F1 2007 JAPANESE GP in FUJI SPEEDWAY
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